恋って素敵ね。

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茶色の服の男

冒険小説であり、恋愛小説でもあるミステリー。イギリスに住む主人公のアンは、ある事件のかけらを拾って、単身南アフリカ行きの船に乗ります。そこで出会ったのは…スリルとサスペンス、そして運命の人!

塩の街

恋愛小説を紹介するのに外せない有川浩の作品の中でもこの本が一番好きです。曰く。世界を救うための理由なんて「好きな女を守るため」以外いらないんですってよ。ただし、甘いだけではないのが素敵なのです。

いつかの岸辺に跳ねていく

熊さんこと護くんと徹子ちゃんの2人の視点で描かれる物語が重なると、見えてくるものがあります。それは切なくて苦くて美しい…。熊さんは、わたしが今まで読んだ小説の中で5本の指に入る素敵なヒーローです。

きゅん、としたい人ににオススメ

「素敵な恋」の定義は人それぞれでしょうが、本の中にはこんな素敵な恋があります。今、心に想う人がいる人もいない人も、こんな恋はいかがでしょうか。恋なんて必要ないわ、という人にも是非。恋って素敵ねって思うこと請け合いです。ぜひ、お試しください!

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閲覧回数:625回、公開:2022/02/15

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