世界の子どもたちは今・・・
お気に入り図書館を設定すると、貸出状況が表示されます。
⇒エリアを選ぶ
私は売られてきた (金原瑞人選オールタイム・ベストYA)
パトリシア・マコーミック
「誰かボクに、食べものちょうだい」
赤旗社会部「子どもと貧困」取材班
ルポ 餓死現場で生きる (ちくま新書)
石井 光太
ぼくは12歳、路上で暮らしはじめたわけ。―私には何ができますか?その悲しみがなくなる日を夢見て
国境なき子どもたち
ぼくは8歳、エイズで死んでいくぼくの話を聞いて。―南アフリカの570万人のHIV感染者と140万のエイズ孤児たち
青木 美由紀
ぼくは13歳 職業、兵士。―あなたが戦争のある村で生まれたら
鬼丸 昌也
チャンスがあれば…―ストリートチルドレンの夢
この子を救えるのは、わたしかもしれない
カンボジア 子どもたちとつくる未来
幼い難民を考える会
子どものことを考えている人にオススメ
骨と皮だけになった栄養失調の子どもたち。
貧困地域の象徴としてメディアに取り上げられる子どもたちも一生懸命生きています。
子どもの貧困、ストリートチルドレン、人身売買、子ども兵、児童労働、子どもの虐待、
外国の話ばかりとは限りません。
子どもたちが夢をもって安心して暮らせる未来を願って・・・。
このレシピがいいと思ったら、押そう! »
15人の人が「いいね!」を押しています。
閲覧回数:2212回、公開:2012/05/27