さんのコメント2022/11/06

党大会では笑顔で隣に並ぶ同志が実は宿敵。 江沢民、胡錦涛、習近平までの流れや人間関係がわかった。博綺羅のスキャンダルを発端に習近平の攻撃が始まり、権力闘争のまじさが手に汗握る内容で夢中になった。 権力分散と独裁、良し悪しがあり大国の統治の難しさを筆者が投げ掛ける。 日本にとっては内心親日の胡錦涛に次ぐ天才李登輝が良かったのかも。

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