配車アプリや出前アプリやカーシェアを目新しいもののように紹介しているが、2018年といえばJapan taxiや出前館はコロナ前から利用していた記憶があるし、タイムズカーシェアリングも利用され出していたような。ポイントはそこではないのかもしれないが中国のIT先進ぶりを表すように書かれているように感じるので違和感がある。ガジェット自体に疎い年配者向けの書籍だろうか 「正体」というタイトルからもっと清濁併せ呑む内容かと思ったが基本はサクセスストーリー 経営者の人柄礼賛も鼻につくけど何よりガン闘病の件いる?特に著者の 大学が学生向けのサービスとして著作権料払って学生に公開している映画を、学生起業家がダウンロードして契約者特典として事業者に配るって権利的に大丈夫なんだろうか。書籍に書かれてるってことは大丈夫なんだろうけど中国ならありうるからと思ってしまう