コレキヨの恋文
三橋 貴明
恋愛小説かと思ったら、なんと経済学の本でした(笑) 昭和初期の日本史がテスト範囲だった私にとって、高橋是清がでてくるこの本は運命的な出会い。 とても読みやすくてオススメです。
寝ながら学べる構造主義 (文春新書)
内田 樹
”構造主義”こういわれると全く意味不明ですが著者・内田樹さんは初心者にも分かりやすく噛み砕いて説明してくれています。 現代文の教科書でもとりあげられています。
「甘え」の構造 [増補普及版]
土居 健郎
こちらも何回も読みたい本です。 社会心理学から日本人のこころを分析しています。 私的にあまり深く理解しきれていないので参考図書にするのもお恥ずかしいですが、読んでなにか私に教えていただきたいです。
「女子」の時代! (青弓社ライブラリー)
馬場 伸彦
男子と女子、平成生まれの私たち高校生にとって日本の男女差別はそこまで無いと思っていた、というか思わされていた。 現代の女性が目指すのは自立か?共生か?
日本辺境論 (新潮新書)
”にっぽんあるある”をちょっと真面目に書いた本みたいな感じです。 でもこれを知ってて損はしない。
高校生にオススメ
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閲覧回数:1677回、公開:2013/03/22
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