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練馬春日町駅直結の中規模館。ワンフロアでやや年季が入った感はある。サミットの真上にあるのも良ポイントか
2016年改装の中規模館。吹き抜けが特徴的。席も多めで10代向けに学習スペース公開は好感。駅からは若干遠い。
明石駅前駅ビルの4階。新しくきれいで席数も多く、子育て全振り自治体だけあって子どもコーナーは充実。コーヒー買って飲める。人口30万自治体とは思えない充実っぷり。
旧戸山中学校のリノベ。古い本の香り漂う無機質でハードコアな空間で、図書館マニア好みのもの。立地上早大理工や海城・戸山・保善あたりの学生が多いか。
新し目の中規模館。旧中央図書館とな。ほんのりと良い匂いがする。一階は椅子少なめ。
小竹向原から坂を登るとある。規模は23区基準では中規模程度か。やや年季が。
ピッカピカの図書館。特に一階の児童向けコーナーの充実度は国内トップクラスではないか。難点はあまりにも宣伝され過ぎたせいか、上板橋駅からそこそこ歩く割に混雑気味で座る席が無い点と、駐輪場が時間制な点。
ほぼ川口駅直結。キュポ・ラの上階にある。デカデカと返却や貸出のカウンター上に表示があり、館内も広々として好感。
その名の通り小学校の図書室レベルの蔵書数(下手したらそれ以下かも)。予約受け取り返却スタッフ常駐に毛が生えたくらいの規模感。
練馬区の基幹図書館。光が丘公園内にある。近隣の中央図書館が立派だからか、そのへんの市の図書館レベルなのにちょっとスケールが小さいと感じてしまう。
池袋駅から線路沿いに北上するとある。鉄道推し。2025年1月から建て替えのため長期休館。
目白駅より椎名町駅の方が近い。閑静な住宅街にあり、きれいめ。
池袋駅の西北にある、こじんまりとした図書館。階段の吹き抜けのステンドグラスが印象的。
金町駅南口の高層ビルにあり、ワンフロアで新しく、月〜土は22時まで開館。23区内の中央図書館でもトップクラスか。広い会議室を18歳以下の学習に開放も◎。郷土資料としてこち亀とキャプ翼がある
大塚駅と巣鴨駅の中間地点辺りの住宅街の真っ只中にある、キレイめの図書館。2階席は規模の割には充実。地下のYAコーナーは平日午後はキッズのたまり場に。良い使われ方でしょう。トイレもキレイめ、豊島区図書館
医学群以外はほとんど用事がないので極めて静か。
旧図書館情報大学だけあって、図書館学系の書籍は豊富。キャリア育成特集もあり
体芸図書館。芸術系・体育系の雑誌が充実。
冷房がぬるい。古書も多い。生物・化学系の書籍が多い。
赤じゅうたんが豪華です。
西巣鴨から17号沿いに歩くとある。板橋駅近くなので新選組推し(近藤勇終焉の地)。小規模。
東十条駅から少し歩くとある。小~中規模。生活向けの本や漫画メイン
小規模館だが居心地は○
裏通りにあり駅遠なので地元民以外いない。蔵書は少なめ
旧滝野川区役所。閲覧室に余裕があるので穴場。書籍も規模の割には充実しており、新書が固めてあるのがありがたい。
中村橋駅前。美術館の下で、全音のピアノスコアやら美術本やらがある。
やや古めで青いタイルが印象的な外観。蔵書数は区役所近くのハブにしては少なめ
地形の関係上1階と2階に入口がある。新書は分けて並んでいる。狭山市駅から徒歩圏。狭山茶自販機あります。
浦和駅東口の浦和PARCOの中にあるとかヤバすぎんだろ。蔵書数もハチャメチャに多い。利便性は国内トップクラスか。
一応文京区立図書館の本館だが、近隣区の中央図書館よりは小ぶり。建て替えですっかりきれいになった。
さすがに古めかしい雰囲気。児童書と小説メイン。
本館にない本がちょくちょく置いてある。建物は新しめ。
市立図書館がアレなので、前橋市北部民のための市立図書館的な役割も果たしている。
城南公民館に併設。蔵書数は公民館レベルなので少なめ。
建物がとてもモダンで新しい。蔵書数も多い。旅行中に訪問。長崎市民がうらやましい。
駒込駅前でとても便利。ソメイヨシノ推し。東口から行くと急坂を登るはめになるので注意。
住宅街にある小さな図書館。
戸山公園に併設。地元の漱石推し。土地柄か以前は臭いの強い方がいらっしゃったが、最近はどうなのだろう?
どの駅からも遠いが蔵書量が凄まじく、広くてきれい。1階に座るところが妙に少ないのは土地柄か?
上中里や梶原あたりの住民用図書館。鉄道コーナーが充実。
ホーム。美しい赤煉瓦の外観。さすが23区、蔵書量が半端ない。自動貸出機も充実。開館即席取り合戦。しばしばキーン特集をやる。
つくば駅徒歩すぐ、ペデの横にある公園の中の図書館
日本でも屈指の大学図書館のひとつ。稀覯本を除いて開架。中2階の旧東京教育大学蔵書エリアは一年中人影がまばらで、本の匂いを胸いっぱいに吸い込めます。入口にスタバがありましたが、飲んだのは卒業時だけ
旧大間々町立図書館。蔵書数は笠懸より少ない。学習スペースでよく学生さんが勉強している(し、私も学生時代大変お世話になりました)。
昭和の図書館。天井が低く、圧迫感がある。特に二階の構造はバリアフル。私の人生初図書館でもあり、愛着が深い。選書のチョイスが渋い。
旧笠懸町立図書館。新書はなぜかちくまばかり新刊が入る。漫画が多め。ここ数年、季節ものや特集のコーナーをとてもよく頑張っている。ライトノベルも充実。
昭和の図書館。現在は雑誌・新聞コーナー利用時に受付が必要。そろそろ建て替えか?講談社創業者の野間清治氏の出身地ということもあって、講談社から毎年大量の寄贈本が入る。