さんのコメント2017/12/23

2011/10/02 10年前、思えば僕にとってこの本は精神安定剤のような役割を果たしていた。贔屓チームがどうしようもなく惨めな負けを喫し、鬱々と月曜日を迎えなければいけない時、僕はこの本に癒しを求めた。たかがゲームと割り切れない人に読んでもらいたい本。

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