やさしく、つよく、しなやかに生きるための3冊。

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ボールのようなことば。 (ほぼ日文庫)

糸井重里

やさしく、つよく、おもしろく。 糸井さんの考え方を凝縮した小さなことばたちを集めた本です。 自分自身や自分のまわりの物事について新しい発見があったり、たからものになるようなことばが見つかるかも。

こころの処方箋 (新潮文庫)

河合 隼雄

なかなか思い通りにいかない「こころ」について、わかりやすく、ユーモアたっぷりの文章で教えてくれる本です。 「こころ」はそう簡単にわからない、というところからスタートして、色々な視点を示してくれます。

遺書

松本 人志

世の中の常識と対決する姿がかっこいい。 誰にも受け入れられない、という孤独を感じられるのもいい。 中学生の頃、この本に救われたと思う。

やさしく、つよく、しなやかになりたい人にオススメ

やさしさとは、つよさとは、しなやかさとは!?

答えや根拠のない物事について考えるのは、とても難しいと思う。

有名な哲学者のことばがヒントになることもあるけれど、近くにいる友人の何気ない一言がきっかけとなり、視界が広がるなんてこともよくあると思う。

そんな友人のような存在になってくれそうな本を集めてみました。

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閲覧回数:1125回、公開:2016/09/26

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書いた人 : 本でつながるシェアハウスさん

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