西洋中世文化事典
ビザンツの国家と社会
ビザンツ帝国
ビザンツ帝国の歴史 : 政治・社会・経済
生き残った帝国ビザンティン
歴史学の慰め
テオドラ : 女優からビザンツ皇后、聖人へ
アレクシアス
聖書外典偽典 7
ヨーロッパ史 拡大と統合の力学 岩波新書 新赤版 2003
ユスティニアヌス大帝 : 世界に君臨するキリスト教ローマ皇帝
帝国と慈善 : ビザンツ
悲劇のヴァイキング遠征 : 東方探検家イングヴァールの足跡1036-1041
ヴァリャーギ : ビザンツの北欧人親衛隊
『ロシア原初年代記』を読む : キエフ・ルーシとヨーロッパ、あるいは「ロシアとヨーロッパ」についての覚書
ヘイムスクリングラ : 北欧王朝史 1
聖人崇敬の歴史
なんでもわかるキリスト教大事典
東方キリスト教諸教会
迷えるウクライナ : 宗教をめぐるロシアとのもう一つの戦い
吾輩は猫である 岩波文庫
コンスタンティノープル陥落す
ビザンツ帝国の最期
コンスタンティノープルの陥落
世界史のリテラシー オスマン帝国は、いかに「中世」を終わらせたか : コンスタンティノープル征服
オスマン帝国の肖像 絵画で読む六〇〇年史
自分ひとりの部屋
数学の歴史〔新訂〕 : 近代科学が生まれるまで
岩波講座世界歴史 08(西アジアとヨーロッパの形成)
ジハードの町タルスース : イスラーム世界とキリスト教世界の狭間
アルメニア
アルメニア人の歴史 : 古代から現代まで
コーカサスを知るための60章
アルメニアを知るための65章
一なるキリスト・一なる教会 : ビザンツと十字軍の狭間のアルメニア教会神学
ローマ史再考 : なぜ「首都」コンスタンティノープルが生まれたのか
田中,創,1979-
ローマ帝国を生きるギリシア都市 : 小アジアにおける文化・経済のダイナミクス
増永,理考,1988-
古代地中海の聖域と社会 = Sanctuaries in the Ancient Mediterranean World
浦野,聡
ロシアの思考回路 (扶桑社新書 450)
三浦 清美/著
中世ロシアのキリスト教雄弁文学(説教と書簡)
三浦清美/訳・解説
ロシア原初年代記[新装版]
國本哲男/訳 山口巌/訳 中条直樹/訳
『ロシア原初年代記』を読む : キエフ・ルーシとヨーロッパ、あるいは「ロシアとヨーロッパ」についての覚書
栗生沢,猛夫,1944-
キエフ・ルーシ考 断章 : ロシアとウクライナの歴史家はどう考えてきたか
栗生沢猛夫
ロシアの源流 : 中心なき森と草原から第三のローマへ
三浦,清美,1965-
巨匠とマルガリータ
ミハイル・ブルガーコフ 石井信介
モルヒネ ブルガーコフ短篇集
M.A.ブルガーコフ/著
コサック : 1852年のコーカサス物語
Tolstoy,Leo,1828-1910 乗松,亨平
白衛軍
ブルガーコフ∥著
時空間を打破するミハイル・ブルガーコフ論
大森/雅子‖著
ブルガーコフ : 作家の運命
Sakharov,VsevolodIvanovich,1946- 川崎,浹,1930- ほか
ジョージアの歴史建築
ヴァフタング・ベリゼ/著 藤田康仁/編 篠野志郎/訳
ジョージア中世の教会建築ガイド : もう一つのキリスト教建築
ダヴィド・ホシュタリア 篠野志郎 守田正志
カテナ・アウレア マタイ福音書註解 上 知泉学術叢書 23
トマス・アクィナス/著
カテナ・アウレア マタイ福音書註解 下 知泉学術叢書 24
トマス・アクィナス/著
地中海世界の中世史
小林,功,1969- 馬場,多聞
キプロス島歴史散歩 新潮選書
澁澤 幸子∥著
ギリシアを知る事典
周藤,芳幸,1962- 村田,奈々子,1968-
ビザンティン
益田,朋幸,1960-
図説*世界建築史, 第5巻 ビザンティン建築
初期キリスト教美術・ビザンティン美術 岩波世界の美術
ジョン・ラウデン/著
イスタンブールの大聖堂 : モザイク画が語るビザンティン帝国
浅野,和生,1956-
生き残った帝国ビザンティン
井上,浩一,1947-
ビザンツ帝国の政治的イデオロギー
Ahrweiler,Hélène 尚樹,啓太郎,1927-
家族の墓
Millas, Herkül, 1940-,福田, 耕佑, 1990-,イラクリス・ミラス 著,福田耕佑 訳
ラヴェンナ ヨーロッパを生んだ帝都の歴史
ジュディス・ヘリン∥著, ほか
光の美術モザイク (岩波新書 新赤版)
益田朋幸/著