いのちの仕組み : 病むことも生きること。
いのちの本質を問う治療家・石原克己氏の初の書き下ろし。伝統医学の理論的基礎の構築を目指し、人体を階層的に捉える【固体場、液体場、気体場、意識場、無意識場】という概念が提唱されている。
身体は「わたし」を映す間鏡である : なぜ人は「あたりまえに動ける」のか?
身体技法研究者の甲野陽紀氏の初めての単著。「注意の向け方」のちょっとした工夫で、身体の能力は変わる。22世紀の身体能力獲得法。世界各国に同時配信される国際的な番組「NHK ワールド」で紹介された。
上級健康に関心のある人にオススメ
健康に関心の高い日本人。13人の人が「いいね!」を押しています。
閲覧回数:1095回、公開:2019/08/25