「戦争」を体験する児童書
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モーツァルトはおことわり
マイケル・モーパーゴ
弟の戦争
ロバート ウェストール
葡萄色のノート (あかね・ブックライブラリー)
堀内 純子
戦争をしらない人にオススメ
戦後に生まれた私は、実体験を聞くとどうしても身構えてしまったり、
現実味がなくて頭に入って来ないことがよくあります。
ここで紹介した3冊はどれもフィクションではありますが、
「戦争」を身近に感じ、考えることができた本です。
また、戦争とともに「差別問題」ももう一つのテーマになっています。
気軽に読める本なので、一度手にとってみてはいかがでしょうか?
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閲覧回数:1627回、公開:2012/07/14