イモムシかいぎ
今日はイモムシかいぎの日。おかのうえにたくさんのイモムシたちが集まりイモムシかいぎのはじまりはじまり。みんななにを言っても「ソウデスナ、ソウデスナ」とたのしくすすみます。ところが・・・。
とこやにいったライオン
たてがみがボサボサになりすぎてしまったライオンさんはとこやに行くことにしました。チヨキチョキとハサミの音を聞いているうちにねむってしまい、おきたらとんでもんないことに!思わずわらえる絵本です。
みみずのオッサン (絵本・こどものひろば)
「オッサン」という名前のみみずがさんぽに出かけました。するとなにかがドシーンと落ちてきます。ヌルヌルベトベトベタベタ・・・、これはいったいなんだろう? 最後には深さを感じるおはなしです。
うさぎのさとうくん (おひさまのほん)
ある日うさぎになったさとうくんはずっとうさぎとしてくらしています。流星ぐんの星をあつめて天文台のあかりにしたり、大きなすいかのふねで海にうかんだり。こうなったらステキだなという思いがつまった絵本。
絵本が好きな人にオススメ
姪っ子たちが小さい頃から一緒に読んできた絵本たち。たくさんあるのですが、ふとまた読みかえしたくなる数冊を選んでみました。読みやすくてほっこりできるおはなしばかりです。絵本の世界でやさしい時間をお過ごしください。7人の人が「いいね!」を押しています。
閲覧回数:1507回、公開:2016/10/06