カラオケの日・のど自慢の日
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昭和の歌手100列伝〈part3〉
塩澤 実信
カラオケを発明した男
大下 英治
誰でも歌えるカラオケ名曲・ナツメロ500
歌が好きな人にオススメ
今日は、NHKのど自慢が始まった日で、カラオケの日・のど自慢の日だそうです。
私が子供のころ、私の祖父は、カセットテープを再生して歌う、大きなカラオケの機械を持っていました。
私の記憶によればその後、歌った後点数が出るのや、曲が配信される機会が出てきて、カラオケも娯楽性が増してきて、大いに楽しめるようになりました。
高校生か大学生のころ、みんなの前で初めてカラオケで歌ったときは緊張しましたね。
80年代から「カラオケ」という言葉ともに、この文化は世界中に広まりました。たぶん世界中どこでも「カラオケ」は通じるでしょう。
自分が歌ったり、いっしょにいる人が歌うのを聞いたりすると和みます。カラオケは日本の「和の文化」の結晶といったところでしょうか。みなさん、カラオケに行って歌ってなごみましょう。
※これらの本は、平成29年1月19日(木)に、中津川市立図書館にて日替り展示されました。
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閲覧回数:569回、公開:2017/01/19